投稿者: かぐや (家主) 旅・おでかけ, 芸 のカテゴリーに投稿されています。
真夜中にTMRの曲を大熱唱する家主です。
しかも1枚目のアルバム。
休日を充実させたいとっておきの方法PART②
『大学生なりきりで大学の芸術祭へGO。』
(勝手ですが昨日の「エジプトの美」はご招待いただいたのでPART①です。)
若いエキスがたくさん吸える気がします。
麻痺してしまうくらい無限大に広がるアートな世界に浸りまして。
なんて自由なんだろう。発想、時間、作品、感情 モロモロモロ。。。
気まぐれに入った落語研究会の大喜利では一番前に着席したものの、
甲高い笑い声の空気と話についてゆけず、噺家さんを凝視してフリーズ・・・。
もう一度大学の講義を聴きたくなりました。
思い出は美化されるばかり。
でも、今は講義も実習もちゃんと受けてみたかったりして。
大学に出没というヤギに挨拶せねば。
あ。今でもわからない、
マンガを読み聞かせるパフォーマー。
ちょうど通りかかったときは若衆3人に「ふたりえっち」の始まりを感情高ぶる朗読をしてました。
お主は誰?
最近よく流行ってる スイーツ極似キットみたいな作品。
チョコソフトと見せかけて
「クソフトクリーム」。
アー アー ウンチのってた。
なんででしょうね、脳裏に焼きついてしまってるんですヨ、、、、
投稿者: かぐや (家主) 芸, 黙示 のカテゴリーに投稿されています。
再び撮りだめした映画を観ています。
石ノ森章太郎 原作「八百八町表裏 化粧師」。
「化粧師KEWAISHI」

石ノ森章太郎さんのふるさとは宮城県にあって、おばあちゃんの家に行く時にいつも看板を目にしていました。
記念館があるみたいなんですが、1度も行ったことがないんです。
仮面ライダー以外はオンタイム世代ではなかったので、やっと石ノ森さんの魅力が感じ取れた気分です。
にしても、椎名柑平はたまらんですね。
お化粧をしてもらうということ自体がたまらないんでしょうかね。
小三馬(こさんば)さんっていう役名がまたヒットなんですよね。
この役では耳が聞こえないのですが、セリフを少なくして演技する椎名さんの姿がまたカッコイイ。
2002年の映画なんですってね…6年経ってやっと「化粧師」の魅力に浸りました。
というかね、
満足に浸りきったわけでもなく。
やっぱりトラブルメイカーのアタクシ、
映画の終盤、ラストをしめくくる、それぞれが新しい人生をまた歩んでいくシーンで…。
録画終了。
テレビ画面いっぱいにふてくされた顔のダウンタウンさんが写ってましたヨ。
投稿者: かぐや (家主) 旅・おでかけ, 芸 のカテゴリーに投稿されています。
台所が納豆臭とペパーミントのハーモニーに包まれております家主です。
デ デーモン様。
青山に降臨されたお姿をこの目に焼きつけてまいりました。
なぜか顔半分黒い。
ちょと風変わりなおっさん・・・な感じがしましたぇ?
リンクページ。

avexから生まれた懐メロがオンパレードのミュージカル。
ストーリーもちゃんと組み合わさっていて最後は出演者の方が涙を流すまでの感動の舞台。
評価で言うと厳しいものですが・・・、
舞台にかける想いが伝わった気がしました。
しみじみと感じましたが
舞台ってホントいいですね。
観てるとアタイも踊れて歌えている気分になっちゃうヨ。
お隣さんに歌声が聞こえるのは恥ずかしいけど
大声で歌ってみようかしらね。
選曲は なぜか一番頭に残った「パピヨン/島谷ひとみ」
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劇場のロビーで和幸のカツサンドをほおばる家主です。
席を確保してロビーへ出ると、ご丁寧にトイレを案内されたのね。
ロビーに出た人間はみんなトイレに行くんじゃないんだよっ、、
久々に舞台を観に出かけました。(昨日・・・)
なんとプラネタリウムの部屋でやってるんです。
プラネタリウムは学生以来で、あの空間はどうしても心地よい睡魔に襲われる場所だと思っていましたが
お芝居で見るとまた違った雰囲気でございました。
初めて拝見する劇団さんでして。
開場前からちょっとコアめな方々に囲まれましたヨ・・・。
盗み聴きした会話の笑いのツボがまったくわかりません。
ワタシ、人種が違うのでしょうか。
お芝居のキャストさんもどことなく声優さん並の独特の声でした。
と
なんとも言えない感想ですが、えぇ、どうもお許しを。
不完全燃焼で帰宅しちゃったので、入浴中おもいっきり「マリオカート」をやりました。
急カーブの時はDS持ちながら傾いちゃうヨ。
さて、今日もヨッシーで勝負に出かけよう。
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アメリカの人が言うとこうなります。(↑)
先日、マッスルミュージカルを観に行きました。どうやら今回は「花魁」がテーマのようです。
お連れさんが遅れてくるということで、
アタクシヒトリで、
グルグルグルグル サンバ~~~~
むなしく
グーチョキパ~~~ ホェ~~~;;;
ま。 いいさ。
コシノジュンコさんの衣裳デザインというだけあってすごく斬新な花魁さん。その他大勢も。
いつもの技の数々も演出次第で全然違う作品に見えました。
前回と比べるとボリュームも盛り沢山なので、目がいくつあっても足りません。。。
地響きオキタヨ”” 、 舞台の奥扉がご開帳~ 、そこにも小さな小舞台 ;
世界の祭 を旅する物語。 旅するのは… ハト? (なぜハト?)
あー アタイも踊ってみたいな。
と一瞬でも思った自分に後悔。 よく見たら、いつでもどこでも同じ演者さん出てるヨ・・・
グリコのキャラメルは1粒で300メートル走れるらしいけど、
こんな運動量じゃ、何粒食べようがムリダヨ。
この夏も猛暑ですが、作品は鳥肌もんですからね、
ルーさん風に言うと
とってもレコメンドです。